• 4629701_m
  • 4985904_m
  • mainimage03
すべての人へ
豊かな暮らしを
家族の笑顔と絆づくり
頼れる街の法律家
不動産相続の専門窓口

Concept

いつでも気軽に相談できる 頼れる街の法律家 行政書士角田法務事務所

不動産相続の専門家だからできる確かなサービス

私たちは「豊かな暮らし と 家族の絆づくり」を理念に
みなさまの暮らしの安心設計のお手伝いをしております。  
 
 もっとこうしておけば良かった・・  
 そんな後悔をしないためにも    将来への正しい設計や備えが何より大切です。

面倒なこと難しいことを先延ばしにしても
必ず誰かにそのツケがまわってきます。

大切な家族の為に今からできることを一緒に考えませんか?
 

不要な農地の管理に困っている
株や資産を安全に継承させたい
老後のお金のことが心配
終活や相続対策を検討している

このような相続・不動産・お金に関することなら当事務所までご相談下さい。

不動産相続対策の専門家として
ご相談者お一人おひとりのご心配ごとを丁寧に診断しながら、
不動産対策・相続対策をはじめ税金や法律のことまで総合サポートを行い
みなさまの安心の暮らしへ繋がるご提案をさせていただきます。
                            
Service

大切な家族の将来のために 今から始める真心サポート

不動産相続対策の専門家である行政書士をお探しの方へ

Menu

ご相談から手続きまで行政書士として前橋で幅広く対応

どのようなことでもお気軽にご相談ください

不動産売却相談  簡易査定

無料相談

 相続相談  相続リスク診断 

無料相談

公正証書遺言作成サポート(提案及び証人受託等)

50,000円~

契約書等法律文書作成

35,000円~

Q&A

皆様に安心してご相談・ご依頼いただくために

  • 行政書士は具体的にどのような仕事をするのですか?

    官公署に提出する許認可等の申請書類の作成と提出手続代理、権利義務、事実証明および契約書の作成等を主な業務としています。

    具体的には、許認可申請としては農地転用、開発許可、建設業許可などの各種許認可申請を行い、

    権利義務に関するものとして、遺産分割協議書、遺言書、各種契約書、内容証明書、定款などの作成業務があります。

  • 他の行政書士事務所とどこが違うのですか?専門業務は何ですか?

    当事務所は、個人の方の「生涯設計サポート」を軸に、主に相続対策から相続手続きまでの相続全般のご相談や、農地転用許可・開発許可などの許認可申請、法人設立や事業承継などを多く手掛けております。 特に不動産の実務経験を20年近く積んできた行政書士として、不動産の処分などを含めた相続対策や、これに付随した許認可申請などを最も得意な分野としています。 行政書士ですが、不動産の企画査定を全般的に行えるのが大きな特徴で、司法書士・弁護士・税理士などの各専門家とも提携しているので不動産から相続対策のトータルサポート・ワンストップサービス窓口として相談が可能です。

  • 元気なうちに相続対策を考えています。相続に関して色々な相談したいのですが?

    当事務所は、相続手続きに限らず、将来の相続に向けたご相談も含めて全般的に受けております。遺言作成を検討している方や不動産の処分を考えている方、何からスタートすればいいかわからない方まで窓口を広げて対応しています。ゼロから対策のアドバイスをもらいたい方はもちろん、相続に関する具体的な問題や不安に対する相談がしたい方は当事務所の無料相談をご活用下さい。

  • 生前の相続対策として、不動産の処分を考えていますがどこへ相談するのが良いでしょうか?

    当事務所は、不動産の実務経験を20年近く積んできた行政書士が、不動産の処分などを含めた相続対策や、これに付随した許認可申請を含めた相談を行っています。   法令上の制限が厳しい市街化調整区域の不動産のノウハウも豊富で、難解な開発許可や農地法上の許可もまとめて対応できます。 不動産の調査・企画・査定も行い、司法書士弁護士税理士などの各専門家とも提携した不動産対応に特化した相続対策の窓口を行っており、不動産業者と同等以上の企画提案が可能です。

  • 不動産の売却相談も可能ですか?

    農地の宅地開発販売や中古住宅のリノベ販売など不動産実務経験が豊富な行政書士として、売却を検討している不動産の無料査定も行っています。相続対策の一環として不動産は重要な位置づけです。相続のことや不動産売却のご相談をまとめてしたい方は当事務所の無料相談窓口をご利用下さい。

  • 管理に困っている農地の売却を希望しています。農地の売却相談も可能ですか?

    農地を他人に譲渡するには農地法上の許可が必要です。誰がどのような目的で農地を利用するのかを厳格に審査されますので、一般の方がどのような目的であれば許可になるか判断するのは困難の場合がほとんどです。 当事務所は農地の宅地転用を目的とする不動産販売を数多く手がけてきた行政書士が、現地調査・査定・売却相談をまとめてお受けしています。相続対策の一環としても不動産は重要な位置づけです。相続のことや農地売却のご相談は当事務所の無料相談窓口をご利用下さい。

  • 不動産の相談が可能とのことですが、不動産業者を紹介しているということでしょうか?

    弊事務所の不動産業の実務経験の豊富な行政書士が不動産の査定から売却相談などを行っています。不動産のことは不動産屋さんへ、相続のことは士業の事務所へ相談するなど手続きごとに窓口が異なるとその分負担も増え、何より一貫したアドバイスという点でやや不安があります。その点弊事務所では不動産のことに関して不動産業者と同等以上の相談が可能であるため、相続のことだけでなく不動産の処分に関してもまとめて相談ができます。

  • 不動産屋に査定してもらいましたが、同じような査定をお願いできるのでしょうか?

    はい、不動産実務を行ってきた行政書士として不動産の査定書や企画書なども無料で作成しておりますし、売却の窓口として不動産屋と同等以上の相談も可能です。 不動産業者では基本的に「不動産をいくらで売れるか」についての相談がメインとなりますが、弊事務所では、これらに加えて、相続対策の視点も踏まえながら今持っている不動産をどのように処分したり、活用することがベストか、あるいはリスクを減らせるかなども同時に相談できますので、より間違いのない総合的なアドバイスを受けることが可能となっています。 不動産のことは不動産屋でしょとお考えの方でも、セカンドオピニオン的な位置づけとして相談していただけたらと思います。

  • 広大な農地をたくさん持っていますが、管理も厳しく相続対策として早く処分したいのですが。


    不動産全般に言えますが、一見売れそうにない二束三文の土地でも工夫次第で資産価値を大きく高めて処分できる場合があります。特に農地を売却するには様々なハードルがあり、 処分したくても中々思うようにいかないこともあります。 農地でも、上手く工夫をすれば宅地開発が見込める企画が可能な場合があります。その場合は、農地を農地として譲渡するより数倍から10倍以上の資産価値を上げて売却することが可能となります。これを実現するには、不動産実務スキルをはじめ農地開発の許可申請業務のノウハウなど様々な技術が必要です。 弊事務所は、農地売却実務の専門家として企画販売から農地開発許可申請業務まで幅広くサポートを行っています。相続対策のひとつとして農地処分でお困りの方は、試しに弊事務所の無料相談をご利用下さい。

  • 相続人の中に行方不明者がいる場合に、遺産分割協議を行うにはどうすればよいのでしょうか?

    遺産分割協議は、相続人全員で行う必要があり、相続人を一人でも欠いた分割協議は無効となってしまいます。これは行方不明者であっても除外することはできません。 この場合には、行方のわからない者の住所がわからなくても、本籍地がわかれば戸籍の附票で住民票上の住所を探すことができ、実在調査が可能な場合があります。しかし、調査をしてもわからない場合は、家庭裁判所に不在者財産管理人の選任の申立てを行い、遺産分割協議を行うことになります。 ちなみに、不在者財産管理人は、不在者の代わりに相続人と遺産分割協議を行うことになりますが、不在者の法定相続分を確保する必要があるため、相続分を無しにする等、法定相続分より不利益になる分割協議を行うことは原則できないので注意が必要です。

  • 身内に長い間行方不明の者がおり、生死もわかりません。財産の処分にも困っていますが、この場合に相続が発生することがあるのでしょうか?

    相続は、自然死亡によって開始する他に、失踪宣告や認定死亡によって法的に死亡したとみなされることにより発生する場合もあります。 行方不明者の生死が7年間明らかでないときや、危難に遭遇した場合には、その生死不明が、危難が去った後1年間明らかでないときに、いずれも利害関係人の請求により家庭裁判所が失踪宣告することができます。失踪宣告がされるとその者の相続が開始し、相続人に財産承継もされることになります。

  • どのような財産が相続の対象となるのですか?

    まず、原則として相続人は、相続が開始と同時に現金、不動産、車、有価証券などに関し被相続人の財産に属した一切の権利義務を承継します。しかし、例外として祭祀財産は遺産分割の対象にはならず、慣習に従って祖先の祭祀を主宰すべき者が承継します。 また、被相続人が生前かけていた生命保険により相続人が受け取った死亡保険金は、原則、遺産分割の対象外となります。但し、税法上は、みなし相続財産として相続財産として扱われることになるため注意が必要です。

Blog

お困りごとの解決に役立つコラム記事を発信いたします

専門性の高い内容もわかりやすく解説いたします

24797431_m
相続Q&Aブログ  自筆証書遺言と公正証書遺言 どちらで作成すべき?
24797431_m
相続QA 遺言書には何を書くことができるの?
23826536_m
借金や財産がたくさんあってすぐに相続するべきかわからないときは?
22831185_m
相続Q&Aブログ  相続人の一人が海外に住んでいるときはどうなる?
ロゴ
相続Q&Aブログ  遺産分割前でも預貯金を引き出せるの?
5006226_l
相続Q&Aブログ 相続財産に借金が多いかも いつまでに何をすればいいの?
5006216_m
相続Q&Aブログ  財産をより多くもらえる寄与分とは?
4985904_m
相続Q&Aブログ 相続した不動産 どう分ける?
22349208_m
相続Q&Aブログ  相続した借金は、遺産分割協議で振り分けられる?
1692848_s
相続相談Q&Aブログ  農地を相続するには許可が必要?
4212080_s
相続相談Q&Aブログ   相続人の中に認知症の者がいる場合は?
4401776_s
相続相談 Q&Aブログ 「未成年の子も相続人になれるのか?」
Office

ご予約の上で気兼ねなくお立ち寄りください

概要

事務所名 行政書士角田法務事務所
住所 〒379-2147
群馬県前橋市亀里町590-1 角田ビル2F
電話番号

027-212-1755

027-212-1755

営業時間 9:00 〜 18:00

アクセス

皆様からのご依頼に応じて、不動産や相続、建設業許可や法人設立に関連して官公署に提出する書類の作成を行っております。前橋市のアクセスしやすいロケーションにオフィスを構えており、高崎市や伊勢崎市からのご相談やご依頼も歓迎しております。困った時にはすぐに頼れる身近な行政書士になれるように、引き続き丁寧で迅速な対応に磨きをかけてまいります。

About us 不動産の実績が豊富な行政書士として前橋で活動中です

ご相談から手続き代行まで前橋の行政書士として迅速に対応

相続や不動産、建設業許可や法人設立など、ご相談者様の今と未来を大きく左右する大切な問題に対して真摯に向き合いつつ、最善の解決策を図るために全力を尽くしてまいります。これまでに不動産関連の職種に携わってきた経験と実績、ファイナンシャルプランナーや宅地建物取引士、相続診断士といった資格を活かして幅広く対応できるのが大きな強みの一つです。農地に家を建てたり、駐車場にしたり、売買したりする際には、土地の使用目的に沿って農地転用許可を申請する必要がありますが、そのような書類・文書の作成について多くの経験を持っているため、安心してお任せいただけます。

そのほかにも、開発許可や建設業許可、法人設立、相続など、法律や条令、複雑な書類や手続きが必要な分野について、ご相談から手続き代行まで対応いたします。ご相談者様と行政との間に立って利益に貢献するという使命を忘れず、いつでも丁寧なコミュニケーションを通して様々なご要望やニーズ、お悩みやご不安を把握しつつ、ご希望どおりの結果を手にしていただけるようお手伝いしてまいります。

敷居の低い行政書士事務所として前橋を拠点に活動しています

「開発許可や農地転用の申請をすることになったものの、どうすればよいかわからない」「失敗しないように慎重に進めていきたい」とお考えでしたら、ぜひお気軽にご相談ください。インターネット技術の発達によって望む情報がすぐに手に入る時代になっていますが、官公署への許認可申請については膨大な作業や取り決めが関わってくるため、「調べるのに時間がかかった」「不備があって、何度もやり直しをすることになった」など、予想外のトラブルを経験する可能性があります。

そのようなお困りごとを解決したり、あらかじめ避けたりするために、相続や不動産の農地転用や開発許可、建設業許可や法人設立など、多岐に亘る書類作成・申請手続きを代行いたします。法律の専門家に相談する機会というのは、長い人生の中でそう何度もある機会ではないため、「敷居が高い」とお感じになるかもしれませんが、決してそのようなことはございません。生活の中で起こり得る様々な問題を解決するためのパートナー的存在として、いつでも気軽にお声がけをいただけるよう丁寧でアットホームな対応を心掛けております。